フードを少しずつ与えられる犬用知育玩具 コングワブラーを利用した活用方法

ワンちゃんの知育と運動不足解消に!

コングワブラー活用ワンポイント

こんなコングを待っていました。コングと言ってもゴム製にあらず、こちらは起き上がりこぼしのコング。ご覧のように、中央部にフードが出てくる穴があって、わんちゃんが鼻や前足を使って、転がしていると中のフードが時々出てくるという優れもの。上部と下部がセパレートになる仕組みですので、フードを入れるのも手間いらず。中も洗えて、いつも清潔に保てるのもうれしいところです。

コングワブラー活用ワンポイント

穴の大きさはテープなどで調節が可能。フードの大きさと穴の大きさ調整のマッチングがいいと、30分以上夢中にさせることもできます。フードをゲットするために動き回るので運動不足解消に役立つことはもちろん、いろいろと試行錯誤をしますので、脳の活性化も期待できます。

雨の日などお散歩に行けない日の運動に、ダイエットに、留守番時の退屈しのぎに、来客時などかまってあげられないときに時、一人遊びさせたい時にと、活用場面はいっぱいありますね。

コングワブラーの特徴
本体サイズ 高さ 約16cm / 最大直径 約11cm / フード穴径 1.8cm
対象犬種 全犬種
メーカー希望小売価格 2,200円(税別)

今回使用したおやつは!

コングバイツ 一口サイズの犬用トリーツ コングバイツチーズ味別売り
  • 容量 80g
  • メーカー希望小売価格 330円(税別)
コングバイツ
コングワブラーの使い方!
文責 西川文二
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