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カメ飼育のワンポイント

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特集 夏!おさかな・カメ飼育に挑戦!! 失敗しないワンポイント

カメ飼育のワンポイント

水の汚れと日光浴に注意

夏はカメがとても元気になり、フードをたくさん食べて大きくなる季節。飼育水の汚れやにおいが気になり出したら、かなり水質が悪化している可能性があります。病気予防のためにも早めの対策をしておきましょう。

テトラ タートルセット ミニ PL-32TT

水槽サイズ 32×18×22cm のカメ飼育
水槽セット

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テトラ タートルセットミニPL-32TTを使用したミドリガメとゼニガメの飼育例

水かえをしよう

カメは魚のように水質の悪化によりすぐに死んでしまうことはありませんが、病気予防のためにも汚れが目立つ前に掃除をしてあげましょう。水道水を使う場合は、念のためカルキ抜き(中和剤)テトラ レプトセイフでカメにやさしい水にしてあげましょう。

テトラ レプトセイフ

かめに有害な水道水の重金属(銅、亜鉛、鉛、カドミウムなど)を無害化します

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臭いが気になる場合は

夏は水温も高めなので、すぐに飼育水が悪化してきます。飼育水の酸素濃度を上げて透明で健康的な水にして、においを抑えるテトラ レプトフレッシュを使用しましょう。

テトラ レプトフレッシュ

水棲かめの飼育水のにおいを抑える水質調整剤

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日光浴をさせよう

ミドリガメやゼニガメ(クサガメの幼体)、イシガメなど、多くの種類のカメには日光浴が不可欠です。水を張った容器に石など陸場を入れて日光浴をさせましょう。ただし、暑すぎるとダメージを受けてしまうので、風通しの良い、すだれやよしずなどで適度に遮光してあげましょう。

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フードは適量にしよう

カメは体があたたまるとたくさん食べるようになります。動きも速くなり、与えたフードを面白いように食べるでしょう。しかし、1回の量が多すぎるといっきに食べて消化不良となり、稀に死んでしまうこともあります。1日2~3回数分で食べ尽くす量を与えてください。

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テトラ レプトミン ミニ

甲羅の長さ5cm未満の小がめに最適な小粒タイプ

テトラ レプトミン

ミドリガメ・ゼニガメの主食
甲羅の長さ5〜10cmに最適なフード

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